NDYS2006・台湾大会参加の感想
2年 O.R.
 今回、台湾に行ってたくさんのことを知ってきて、たくさんのものを見てきました。私のアイアーンとしての海外での活動はセネガルの時とあわせて二回目ですが、セネガルの時とは違ったいい経験ができました。また、セネガルの時と同じくらい、いい経験もした。
今回のメンバーは6人でほとんどが初めての人たちでした。その中でセネガルに行ったのは私だけで、その上、リーダーに選ばれてしまい「大丈夫かな?」と思ったけど、なとか問題もなく楽しくできてよかったと思いました。
まず、今回のテーマは『自分たちの住んでいる地域の防災マップを作る』というものでした。私たちの住んでいる沖縄では大きな災害があまり起きないためプレゼンを作るのにとても苦労しました。冬休みもほぼ毎日くるようなかたちで、毎日夜の9時くらいまで残りました。一番やばいと思ったのが発表の練習が二日間しかなかったことです。でも、この二日間でみんな一生懸命に頑張り、その結果もあって、いいプレゼンができたとお思います。正直、あんなにやばい状況で仕上がったのが奇跡じゃないかなと思うくらいです。そして、本番の時みんな練習の成果が出ていたと思います。特に、りゅうとは練習の時よりもうまくなっているなと思いました。個人的に今回のプレゼンでは、発表の仕方では台湾の人たちのやり方(演劇をしているかのような仕方)はおもしろいなと思いました。でも、自分たちの調べた内容は他の人の内容よりもよかったと思いました。

 ここからは、プレゼン以外でのことを書きたいと思っています。

 私たちは鳳凰高校を訪問する日がありました。まず、ここでやったことは全校生徒の前での代表挨拶でした。ここの学校のドリス先生(ひでふみのホストファミリー)という人が突然「朝会の時、短い挨拶をみんなの前でお願いします。」と私に言いました。私は緊張して腹が痛くなってしまいました。だけど、この学校の朝会はラフな雰囲気ですぐになれました。私たちが舞台の上に立つと、みんな、変な奴らが来たぞという感じで写真を撮ったりしていました。その後、校長室に行き校長先生から、この学校の紹介を聞きました。ここでは、神戸から来た人もいました。その中になやさん(セネガルの時知り合った人)がいて驚きました。ここの校長先生は英語が話せなかったので、ずいが中国語で翻訳してくれました。そのときのずいはかっこよくて、私もずいみたいに語学のセンスをつけたいなとお思いました。そして、その後、この学校の授業に参加しました。そこでは自己紹介と伝言ゲームをしました。どちらも、盛り上がっていました。ここにはノリのいい生徒がたくさんいてとても楽しかったです。ここの生徒はみんな活発で元気な人が多いなとお思いました。逆に、日本の人たちが冷めている感じがしました。ここの生徒たちとはなしをしていて驚いたことは、毎日夜の2時まで勉強して、宿題が多い時はオールナイトは普通だそうです。正直、私たちの勉強する量がいかに少ないのかを思い知らされたような気がしました。私も、台湾の人たちに負けないように頑張らないといけないなと思いました。また、台湾の学校では『軍訓』という科目があるそうです。これは、私の中で未だに謎です。ちなみに、ここの生徒からてつろうとゆきは人気がありました。また、ひでふみも人気あって、周りには人がたくさん集まっていました。

 今回は寝泊まりがホームステイでした。私にとってホームステイは初めてでした。私はりゅうとと一緒に泊まりました。私の泊まった家は4人家族で特にお父さんとお母さんはとても親切な人でした。大変申し訳ないなと思うくらいに、ご飯などいろいろなものをおごってもらいました。その上、帰るときには台湾のおみやげまでもらいました。これらのことに関しては、今でもとても感謝しています。ホームステイをしていてよかったことは、地元の人に混じって生活できたことだと思いました。台湾の食文化は、沖縄の食文化と似ていました。私が沖縄からのお土産でサーターアンダギーを渡したとき、ここにも同じようなのがあるよと言っていました。また、ヒラヤーチーに似たものもありました。これは沖縄のものと比べて少し辛めでしたけど、とても似ていました。ここの食文化では辛いのが多かったが、デザート類は日本と違った甘みがあり独特でした。また、ここでは中国語を学び、基本的な会話は少しだけできるようになりました。しかし、いいことだけじゃなく、ホームステイではトラブルもありました。それは、英語があまり通じなかった事です。私たちの英語力のレベルが低いこともあると思うが、むこうの家族もまたあまり上手ではなかったため、お互いの伝えたい事が上手く伝わらないことがありました。最後の日はお土産を買いに行くことになりました。ちゃんと行きたい場所を上手く伝えることができなくて三越のような高級デパートに連れて行かれました。正直、困ったけど、これは私の英語力の低さのせいでもあったとお思います。今度、海外に行く時までには英語の力を上達させとかないといけないなと思いました。もし、自分がホームステイを受け入る時には、まず、英語力が十分な状態で受け入れたいなと思いました。また、こちらから日本語を少しでも教えてあげたいなとお思いました。
今回のNDYSの企画にテディーベアープロジェクトがありました。私たちは二つの人形を交換しましたが、人形だけじゃなくおまけとして別の事もできるといいなと思いました。今は三民の人たちがやっているようにお菓子を送るなどのようなことしか思いつかないけど、これからいい案があれば提案していきたいなと思います。

 今回は、私にとって最後のアイアーンの活動となりましたがとてもいい経験ができたとお思います。特に、いろんな国の人と友達になれたのと初めてホームステイしたことは大きなことだったと思います。少ししかいなかったけど、セネガルで出会った人達と再会できました。みんな、変わってなくて、再会した瞬間とてもうれしかったです。これからも、今まで知り合った友達とは連絡を取ったりして仲良くしていきたいなと思いました。
今年の夏はオランダでの大会があるけど、私は受験勉強があるのから行けなくてとても残念です。オランダに行くメンバーはほとんどの人がプレゼンの発表の経験があると思うので大丈夫じゃないかなと思います。それよりも、オランダ行くまでには英語力を磨いて欲しいです。それは、外国の人とコミュニケーションをとるチャンスだからです。あと、積極的に外国の人たちとコミュニケーションをとって行って欲しいです。セネガルの時では、日本人は英語が話せないからという理由であまりいい印象を持たれなかったけど、オランダでは日本人は英語も上手くて積極的だという印象を持たせることができるといいなと思います。
最後に台湾のみんなお疲れ!!特に、先生には休みの日も付き添ってくださってありがとうございました!!この経験をこれから人生に生かしていきたいとお思います。

2年 H.R.
 私が台湾に行って気付いた事は、まだまだ自分は、勉強が足りないと思いました。それは、例えばと言ってもあげられない程いっぱいあります。どの面においてもまだまだでした。とくに、英会話を使っての交流の積極性が欠けていると感じました。

 台湾の高校に行き、交流した時、台湾の高校生は、英語は、確かに上手でした。けど、それだけではなく、交流において、とても積極的にふれあってくれたので、こちらも歓迎されていることがわかり、とても嬉しい気持ちになりました。このことは、とても大切だと感じました。私は、ここが日本人と少々違う所のように感じました。台湾の人達は、明るくて、とても親切で良い人ばかりでした。このことが私にとって特にこの誰にでも優しい所、そして誰とでもふれあう所を学びたいと思いました。さらに、台湾の子供達を見て思ったことは、とても勉強熱心で、本当に見習いたい限りでした。そして自分の勉強に対する甘さが感じられ、これは、日本に帰ったら、すぐにヤル気を出して勉強を頑張る決心がつきました。

 次は、台湾でのホストファミリーについて書きたいと思います。私の台湾でのホストファミリーは、お父さん、お母さん、子供が二人の四人でした。両親は、英語が少ししか話すことができなかったけど、とても積極的にコミュニケーションをとってくれました。子供達も年下なのに、英語がよくわかっていました。ホームステイでありがたいと感じたことは、とてもやさしく、観光名所に連れて行ってもらい、さらに、キャンプ場では防寒衣類を持ってきてくれたことです。次に、ホストファミリーと自分の暮らしで違っていた所は、やっぱり食文化かなと思います。量がとても多くてあまり食べない私とって、残すのが辛かったです。だから、こんな風にしてもらいたかったことは、もっと量をその人が食べられる量に合わして適度につくってもらいたかったです。もし、沖縄側がホストなら、やっぱり上で挙げたコミュニケーションと食事の二つの件で気を遣うべきだと思いました。

 英語について思ったことは、私は、英語を理解する力は少しあるが、英語を話したり、英語で表現したり、文章を組み立てる力などがまだまだでした。また、英語にまだ自信がなく、英語を使ってのコミュニケーションを恐れている自分が心の中にいるのがショックでしたが、今回は、その不安も慣れるにつれて少しずつなくなっていたのでよかったです。
けど、日本語みたいに自然に言葉が思いつくほど、英会話が達者になれるよう日々努力していきたいです。そして、いろんな国々の方と自由におしゃべりできるようにがんばろうと思いました。

 今後、台湾の学校とテディベアを進めるにあたってやってみたいことは、テディベアだけでなく手紙の交換やテディベア以外にも日本のお菓子などもあげてみたいなと思いました。

 夏の世界大会に向けて、今回のことから考えたことは、アイアーン部だからできることや国際交流をして上野先生みたいに世界の人と友達になりコミュニケーションの輪を広げていきたいし、また、物事を世界的視野で考えるためにも、もっと世界のいろんな事知りたいと思いました。もっと勉強してみたいと思った。
1年 C.Z.
 今回、私にとって台湾は初めての訪問で、しかも初めてホームステイを経験するので、内心は少し不安だった。しかし、その不安を取り除き、私の滞在をとても楽しいものしてくれたのは、まさに台湾の人々の私たちに対する、素晴らしい歓迎と優しさである。私が台湾で学んだことは、色々あるが、特にこの二つの出来事を紹介したい。

 まず一つ目の出来事として、私たちは高雄の鳳新高級中学を訪問したときのことである。その学校で私たちは台湾の授業(水墨画と英語)を体験した。水墨画の授業では、私は先生の話を通訳しながら聞いていたため、最後には先生の説明をほとんど忘れてしまった。絵画の才能などない私は、実際に描く際になって、どう描けば良いのかかなり迷ったが、私のパートナーのYvetteがこのとき親切にも色々と教えてくれた。みんなには言っていなかったが、その時彼女らが描いていた水墨画は期末試験の点数に関係するような重要な物だったが、彼女は私に教えるために自分の絵に色々な描き方パターンを見せてくれて教えてくれたのだ。彼女の描いた絵を台無しにするのはとても気が引けたが、彼女は「大丈夫、大丈夫、何枚でも描けるから。」と言って私にコツなどを示してくれた。もし、自分だったら、どうしただろうか。初めて会う人に自分の成績に影響するような絵を犠牲にできるだろうか。彼女の心は私の想像を超えるほど広く、優しい人だと思う。

 次に二つ目の出来事は、ホストファミリーと過ごす最後の一日の事だ。その日は珍しくホストファーザーが家にいて、彼と一緒に夕食をとる事になった。ずっと彼と話すことがなかったので、私はてっきり私たちを嫌ってると思っていたが、まったくの私の勘違いであった。おそらく、彼は誰よりも私たちを関心していたのだと思う。夕食の席で、私は彼が沖縄だけでなく、沖尚についてまで色々と調べていたことに驚いた。とても教育熱心な人で、私たちは長い時間日本の教育システムなどについて話し合った。
一番関心のなさそうなそぶりを見せていたホストファーザーが実は私たちについて誰よりも知っていたという、さりげない優しさに私はとても感動した。台湾人の優しさには色々な形があると改めて実感した。

 台湾へ行ったことは私にとって、本当に良い体験だった。しかし、さらに良い経験を増やすにはやはり英語力をより高めることが不可欠だと感じた。実際、様々な状況下で英語が通じなかったために誤解が生じたりすることが多かった。ただ、台湾の人々は親切なので、ある程度までのコミュニケーションならば問題はないと思う。台湾とのテディベアプロジェクトは英語を「書く」ので尚更難しくはないはずだが、やはりこのような小さなプロジェクトを通して英語力を鍛え、今年のiEARN世界大会などでは、英語力不足で恥をかかないようにしたいと思った。
1年 H.N.
 今回のアイアーンの台湾での活動の旅の流れ順に発見したことについて!!

 初日に早速発見!!僕は台北の空港でデジタルカメラを盗まれました。僕は旅行中に物を盗まれたことは初めてなので、かなり動揺しました。やはり、日本と違って海外にいる時は泥棒に注意しなくてはならないと思い知らされました。

台湾の空港の中はやたらと漢字ばっかり目に入りました。もちろん、英語も目立っていました。台湾の空港関係者は日本と違ってとても愛想が無かったです。愛想の無さにビックリしました。その時、僕は台湾で生活していけるのか少し不安になりました。

 台湾の高雄のフェンシン学校にいきました。僕から見た沖尚生と台湾の学生の違いは積極性です。台湾の学生は、積極性がすごかったです。例えば、沖尚に外人が来ても、その外人と話しをしに行く人は台湾の学生に比べて非常に少ないです。他にも授業の受け方に違いがあります。英会話の授業の時、台湾の学生は出来る限り英語で喋ろうと努力しているのが感じ取れます。しかも英語を話せる人が多いです。聞いた話によると台湾の学生は小学生の頃から英語を習っているらしいです。おそらくその台湾との違いが、日本人があまり積極的に英語を使って話そうとしない理由だと思います。まだまだ違いがあります。僕のホームステイした家のトム君を例にすると、彼は家に帰ってきたら夕飯を食べて風呂に入って、残りの寝るまでの時間はひたすら勉強に励んでました。トムの弟のジェリーも同じような生活をしてました。

 僕のホストファミリーはみんな忙しそうでした。特に母のドリスさんは朝と夜遅くにしか会えませんでした。子ども達は、さっき述べたとうりです。父のヤオミンさんも忙しそうでした。そんな忙しい中、ヤオミンさん達は毎日外食させてくれました。一番印象の強い外食はナイトマーケットでした。ナイトマーケットでは人生初めての豚の心臓、カエル、蛇の肉、杏仁茶、台湾バーガー(現地の人曰く。)中身が芋みたいな唐揚げ、台湾ヌードルなどを食べちゃいました。カエルを食べたときはチキンみたいな感触でおいしかっです。しかし蛇は骨が多すぎて食べずらかったです。いろいろな食べ物にチャレンジして記憶に残る思いでができたので良かったです。

 ナイトマーケットの帰りにLove river を車で通りました。少し臭かったです。トムが言うには、Love river は数年前はゴミやら何かやらで非常に汚く、臭かったそうです。しかし、大掃除をして今ではきれいな川に鳴ってきているそうです。Love river は夜はイルミネーションしてきれいでした。その川は恋人に人気スポットらしいです。上野先生もジェニファーさんと散歩してたとか・・・

 今回のプレゼンでの感想は、まず台湾出発ぎりぎりでプレゼンが完成できたので良かったです。もともと僕は人前に出るとかなり緊張するので、もちろん本番の時も極度の緊張感を感じていました。自分で声と脚が震えているのに気付いたぐらいでした。しかし、本番の時にやれることはやったので良かったです。

 今回の旅ではいろいろ経験しました。今後の課題としては、受験英語以外に日常生活で必要な英語を練習していきます。やり方としては会話の文をよんでみて、まずどんな文法なのかを理解して、その後はその文章を丸暗記してみようと思います。それと、できるかぎり毎日英単語を覚えたいと思います。

 台湾の学校とのテディベア交流については、まだ思い浮かばないので考えておきます。

  夏の世界大会については参加するかは決てないないけど、プレゼンをするなら今回のようにみんなでたくさん話し合ってプレゼンをつくっていきたいです。それと資料を集めるときは、みんなで足を使って集めたいと思います。結構、足を使った資料集めは楽しかったし、ちゃんと調べたと自信を持って言えると思います。

 もし、僕が旅行計画メンバーなら世界大会で行く国、すなわちオランダの歴史とその周辺の国の歴史をかるくでも良いから勉強して、アイアーンメンバーが深く思い出に残るような旅行を計画したいです。そのためには時間がかなり必要だと思うので、休み時間とかを活用してオランダ研究をしたいと思います。
2年 I.Y.
  今回私は、アイアーン沖尚の部員を代表して台湾の高雄市で行われた防災プロジェクトの大会プレゼンテーションを発表してきました。台湾での体験は私にたくさんのことを教え、たくさんの刺激を与えました。そして、毎日が驚きの連続でした。

 特に驚いたことは、やはり台湾の人はとてもパワフルだなと思ったことです。台湾の人はとても明るく、いつも笑顔で挨拶してくれました。私が日本から来たと言うと、日本のことを色々質問してきたり、日本の歌をいきなり大きな声で歌ってくれたりと、とにかく明るく積極的な人が多かったです。プレゼンテーションを発表するときも、とにかく声は大きくはきはきしていて自己アピールもとても上手でびっくりしました。また、台湾の高校生が英語をとても流ちょうに話していたことも私に大きなショックを与えました。ホントにとても上手でした。私のホストファミリーが高校生だったので、私は現地の高校のスクールバスに乗る機会がありました。そのとき私はとてもたくさんの現地の高校生に英語で話かけられました。みんなぺらぺら英語で話しかけてきて私は困惑したのと同時に自分の英語力の無さを思い知りとても恥ずかしい思いをしました。しかし、私はこの出来事を境に「絶対日本に帰ったら英語を一生懸命勉強して英語力を上げる」と心に堅く決心しました。なので、この体験は私にとってよい刺激となりました。

 前の方でも述べましたが、台湾の人はとにかく明るく、フレンドリーでした。そしてとても優しい人が多かったです。私のホストファミリーもとても優しい人でした。ほんとに台湾はいいところだと思いました。台湾にいて、新たに発見したことや気づいたこともたくさんありました。台湾に行く前に、台湾の人は日本の歌や日本の食べ物が好きな人が多いので台湾には多くの日本製品があるという話を聞いていました。その話の通りたくさんの日本製品や日本の食べ物がスーパーマーケットに並んでいました。しかし、台湾独自の食べ物が日本の食べ物に似ているということもありました。日本の食べ物に似ているというよりも沖縄の食べ物に似ていました。私がホストファミリーと一緒にナイトマーケットという食べ物屋の屋台通りに出かけたときのことです。台湾の伝統的なおやつが沖縄の砂糖天ぷらとホントによく似ていて味も全く一緒でした。台湾と沖縄はとても近いということもあり、古くから交流が盛んだったので文化が少し似ていると聞いていましたが、こんなに身近なおやつが共通している文化の一つだったと知ったとき、ホントに台湾は身近な国だと改めて思いました。最後に今回の大会を経て、私は何だか少し成長したような気がしました。それと同時にたくさんのことを考えさせられ学びました。この経験を私は自分の人生のステップアップに役立てたいです。そしてこれからも世界中の人とどんどん交流をしていきたいです。
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